札幌を拠点に、小樽・富良野・美瑛へ。
ラベンダー香る夏の北海道、よくばり旅のしおり。
「見る・食べる・探す」ぜんぶ欲張るのが、この旅のテーマです。
富良野の一面のラベンダー畑、美瑛の神秘の青い池、藻岩山から望む「日本新三大夜景」。夏の北海道は、景色の宝石箱。
ジンギスカン、スープカレー、小樽のお寿司に朝市の海鮮丼。ソフトクリームとルタオのスイーツも忘れずに。
円山の北欧ヴィンテージ、アトリエ長屋「Space1-15」、小樽のガラスとオルゴール。旅の記念にとっておきの一点ものを。
札幌に連泊してホテル移動なし。身軽に日帰りで足をのばすプランです。
北欧ヴィンテージ食器の「presse」、マンションの一室ずつがお店になったアトリエ長屋「Space1-15」など、センスが光る名店がぎゅっと集まるエリア。詳しくは下の雑貨特集へ!
スパイス香るサラサラのスープに、ごろごろ野菜とチキンレッグ。行列必至の「Suage+」や「GARAKU」で、心も体もぽかぽかに。
「日本新三大夜景」に選ばれた札幌の夜景を、標高531mの山頂から一望。ロープウェイで空中散歩しながらの夕暮れ→夜景のグラデーションは感動もの。
旅の合間に立ち寄りたい、札幌&小樽の名店たち。
1930〜80年代の北欧ヴィンテージ食器と雑貨のセレクトショップ。店主が現地で買い付けた一点ものに出会えます。
オンラインストアを見る →マンションの各室が雑貨店・アトリエ・カフェになった不思議なシェアビル。扉を開けるたび小さな世界が待っています。
公式サイトを見る →「ロングライフデザイン」がテーマ。北海道のクラフトや器、味のある日用品など、長く使える良いものに出会えるお店。
公式サイトを見る →これを食べずに帰れない、北海道グルメ番付。
ビール園の開拓使館で豪快に
Suage+/GARAKUの2大人気店
二条市場&小樽 寿司屋通り
夜の最後は札幌流「シメパフェ」
東京発・おとな1人・4泊5日のスタンダードな目安です(2026年7月・ハイシーズン想定)。
早割で2.5万〜/LCCなら2万円以下も。夏休み直前予約は5万円超えに注意。
1泊1.1万円想定。すすきの・大通周辺なら夜のシメパフェも徒歩圏。
朝はホテルor市場、昼¥1,500、夜はごほうびディナー数回のイメージ。
空港快速往復+地下鉄+JR小樽往復+富良野・美瑛日帰りバスツアー(約¥9,000〜)。
テレビ塔+藻岩山ロープウェイ+運河クルーズ+白い恋人パークなど。
白い恋人+ルタオ+ガラス小物。※北欧ヴィンテージに出会うと青天井です笑
予約や下調べはここから。すべて公式サイトです。